チャンチキおけさ
 
「哀しい歌なのに、明るい」「希望はなにもないのに死にたいという気にさせない」「地面を這いつくばって生きてる人の歌のような気がするのだが鳥の羽ばたきのようなイメージもある」「一番重要だと思わせる点はこの歌があらゆるカテゴリーを拒否しているのではないかと思われることでこれはクラシックでもジャズでもないしヒップホップでもハウスでもない、あえて言えばサルサに最も近いのではないだろうか」